髪が良くなるカールアイロン、ヘアビューロン【リュミエリーナ】

ヘアアイロン

ヘアビューロンとは。

いろいろなメーカーからいろいろなヘアアイロンが出ている昨今、何が良くて何が悪いのか、さっぱりわからなくなりつつあります。

値段も2000円前後から数万円するものまで、どれを買うべきか悩んでいた時に見つけました、すばらしいアイロンを。

リュミエリーナ社から出ているヘアビューロンです。

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ヘアアイロン

リュミエリーナと言えば数年前、ヘアビューザーというドライヤーで一大ブレイクをおこしました。

髪が傷まない、きれいな髪を育てるというコンセプトはそのまま、カールアイロンに適用されたわけです。

アイロンに使用されているバイオプログラミングされた特殊セラミックスが、過度な熱を髪に与えることなく、髪の水分調節をしてくれながらカールの形状を作ってくれます。

一般にヘアアイロンが傷むと言われるわけ。

通常180℃くらいで巻く方が多いと思いますが、より早く巻きを済ませたくて200℃近くで巻いている方もいます。

昔はそこまでの温度が出るアイロンは美容室で使うプロ用のものしかありませんでした。

現在ではネットで格安サイトを見る限り「250℃でも傷まない!」などと唱っているものが数多く出回っています。

よく考えてみてください。100℃で水は沸騰しますし、沸騰したお湯の中に生卵を入れていたらゆで卵になります。

卵はタンパク質ですが、熱が入ることによりタンパク変性を起こし、凝固します。

髪の毛もタンパク質ですので、熱を過度に与えることにより、固くパサパサになるのです。

250℃のアイロンで髪が傷まないなんて、とんでもない。アイロンの悪循環なのですが、アイロンで巻くことによりダメージが進み、ダメージゆえにまたアイロンをしなくてはツヤが出なくなります。

この負のスパイラルをたちきってくれるのがヘアビューロンかもしれません。

180℃でも痛まない

ヘアビューロンのすごいところ。

普通のアイロンだったら100℃から150℃ではカールがつかないかもしれませんがヘアビューロンでは可能です。

ハイダメージでしたらむしろ100℃くらいで巻いていただきたいです。

そして巻き上がりの髪がツルツルして、触っていて気持ちが良く毛先のジリジリ感などもありません、これは実際にぜひ触っていただきたいほどです。

ヘアビューロンのさらにすごいところは、何度巻き直してもキレイな形状が作れます。

1回失敗したら直しにくかった従来品とはあきらかに違い髪の毛のダメージや太さ細さによって低温の中での温度調節が可能ですので、若い方からご年配の方まで使っていただけます。

髪の変化

どうせ買うならヘアビューロン!

ヘアアイロンはどうしても消耗品なので買い換えを検討している方も多いと思います。

初期費用はかかるとして、ヘアビューロンは絶対にオススメです。

安いアイロンで毎日巻いてボロボロに傷んでしまっては、何のためのオシャレかわからなくなってしまいますから。

ぜひ毎日の楽しいおしゃれをリュミエリーナで叶えましょう!

ご購入は、リュミエリーナ認証正規販売店

 

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